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ゆうゆうの部屋
YOUYOU
youyou.one
ボングム
ゆうぼん&ボングム
株式投資 2026 3/19
証券口座合計 21,758,210 (元金11,250,000)
YOUYOUの肖像画
君のわかりやすい笑顔が 意識の底に話しかける
あなたのその胸をさいて どろどろのこころを見せてと
目を覚まそう むなしがりやの夢は もう終わる
うなされてる僕の指を 君がつかんでくれる 強くしっかりと
YOUYOUの宇宙論 妄想を記す〆(・ω・`)
宇宙 o(・ω・)o
宇宙は、時空に浮かぶ巨大な生命体です。時空自体は元からある。
性質
◎宇宙核でエネルギーを創生し、軽い元素やダークマターを時空に放出。
◎ダークエネルギーは、膨張しようとする空間の性質で、宇宙膨張と元素の拡散を担う。
◎ダークマターは、見えない質量で、構造をまとめる役割を担う。星の系、銀河や銀河団を形成し、秩序ある動きを与え、その形状を維持する。強い重力場は宇宙膨張に抵抗。
宇宙の未来 o(・ω・)o
現在の宇宙の全体構造は、沢山の銀河団が結びついたネットワーク構造です。宇宙核が活動している間は、物質が持続的に供給され、総質量が増加し、大きく成長します。ダークエネルギー(空間の性質)によって膨張し、ネットワークが次々切れ、各銀河団は単一宇宙として独立します。宇宙分裂(繁殖)です。膨張には限界※があり、離れ続けず親子のまとまりは維持します。遠い未来には、多くの単一宇宙が整然と並ぶでしょう。
※銀河団間の重力が完全に0
時空 o(・ω・)o
◎時空は、3次元空間に時間を加えた4次元空間です。伸縮する性質がある。
◎時空は見かけ上3次元空間です。時空が伸びると3次元空間は濃くなる。
◎時空の歪みは、重力、時間や光の進路に影響を及ぼす。
星(質量)が存在すると、周囲の時空が伸び、重力が生じる。
重力場では、重力の強さに応じて、時間の流れが遅くなる。
時空の歪みは光の進路を歪める。
UFO o(●ω●)o
29万km/sを出せるUFOに1年搭乗すると、4年程度先の未来へ行くことができます。加速と減速に反物質燃料を使用します。
天の川銀河 o(・ω・)o
天の川銀河は大型の棒渦巻銀河です。数千億個の恒星が、ディスク、バルジ、ハローに分布しています。太陽系は、天の川銀河の外縁付近にあります。
ディスクの直径は10万光年以上、光の速さで横断するのに10万年以上かかります。1光年は、光が真空中を1年間に進む距離で、約9兆4607億kmです。
地球 o(・ω・)o
地球は太陽系第3惑星で、太陽から約1億4960万kmの場所を円軌道で公転します。365日かけて太陽の周りを一周します。
太陽 o(・ω・)o
太陽の中心核は、プラズマ状態の水素やヘリウムで構成され、水素の核融合反応が起きています。核融合によって水素はヘリウムになり、膨大な熱エネルギーやガンマ線を放出します。ガンマ線は、外層のガスによって吸収・再放出され、通常は表に出ません。表面には、強磁界が出入りする黒点があります。N極(出口)とS極(入口)のペアで存在します。アーチ状の磁束に沿ってプロミネンスが発生します。磁束がねじれてくると、磁気リコネクション(ねじれた磁束を繋ぎ直す現象)によって、フレアやプロミネンス噴出が発生します。表面温度は高く、主に紫外線、可視光線、赤外線を放出します。
◎太陽中心核 プラズマ水素H+の核融合反応
4つの水素原子核(陽子1)が核融合して、1つのヘリウム原子核(陽子2・中性子2)になる。融合ステップは、重水素 - 陽電子とニュートリノ放出、ヘリウム3、ヘリウム4。核融合後は、融合前より質量が少し減る。質量欠損分が、E=mc^2に基づき、熱エネルギーやガンマ線に変換される。変換は一瞬。
◎質量とエネルギーは等価 E=mc^2
エネルギー[J]=質量[kg]×299,792,458[m/s]^2
◎結合エネルギーと質量欠損は等価
結合エネルギーは、核子(陽子・中性子)の結合を切るために必要なエネルギーであり、核子が結合するときに放出されるエネルギーでもある。原子核に結合エネルギーを与えると、核子の結合が切れ、質量(ポテンシャルエネルギー)が増加。逆に、核子が結合すると、質量が減少(質量欠損)し、結合エネルギーを放出。より安定した原子核に。
超新星爆発 o(・ω・)o
恒星は、中心核で核融合反応を起こしています。中心核の主成分は、核融合によって段階的により重い物質へと変化していきます。核融合の最終は鉄です。鉄まで段階を進められるのは、高質量の恒星です。中心核の燃料を使い果たし、鉄になった中心核が重力崩壊すると、超新星爆発を発動します。外層、中心核の外殻や爆発時に合成された重元素(金、プラチナ、ウラン等)の一部が、宇宙空間に放出されます。これらは、やがて新星の材料になっていきます。
◎恒星が生涯を終えた後に残すもの
高質量の恒星(超新星爆発あり)→ ブラックホール・中性子星
太陽クラスの恒星(超新星爆発なし)→ 白色矮星
ブラックホール
真ん中にある特異点付近に、状態不明の物質が凝縮されています。本体は真っ暗で見えません。”事象の地平線”の内側から放出された光は、強制的に特異点に向かいます。
中性子星
超新星爆発の極限環境で、鉄の原子核はバラバラに分解されます。陽子が電子を捕獲して中性子になる。高密度な中性子が、中性子星の主成分です。中性子星の光は、時空の歪みに沿って曲がりながら脱出します。
白色矮星
恒星末期に核融合して作られた炭素や酸素が、白色矮星の主成分です。余熱で光を放ちます。
重力の強さ
ブラックホール>中性子星>白色矮星
物理 (・ω・`)
エネルギー o(・ω・)o
エネルギーは、物理学上「仕事をする能力」と定義されています。すべての形態のエネルギーは、現象や機器を介して、相互変換が可能です。これらは等価として扱うことができ、単位をジュール[J]で統一しています。 総量[j] 単位体積あたり[j/m³] 粒子一個あたり[j/個]
◎エネルギーAからエネルギーBに変換
A → B + いらないC + いらないD
A=B+C+D
変換後のエネルギーの合計は、元のエネルギーと同じになる。(エネルギー保存の法則)
変換効率100%は困難で、複数のいらないエネルギー形態が混ざってしまいます。
◎エネルギー保存の法則
エネルギーは、無から生まれず消滅もしない、勝手に増えも減りもしない。新しいエネルギーは、何かのエネルギーと引き替えに作られる。エネルギーを失えば、別のエネルギーに姿を変えて存在し続ける。
波 o(・ω・)o
(・)は媒質 波を伝えるために必要な物質、水や空気など
[横波] 進行方向と振動方向が直角な波。
[縦波] 進行方向と振動方向が平行な波。
◎波は、振動エネルギーが伝わっていく現象です。
◎波の周波数f[Hz]は1秒間あたりの振動数。波の周期T[s]は1振動あたりの時間。T=1/f
◎空間的に広がる波のエネルギーは、波のエネルギー密度[J/m³]で表す。
◎振幅が大きいほど、波のエネルギーは大きくなる。
波のエネルギーは振幅の2乗に比例。振幅が2倍になると、エネルギーは4倍になる。
◎周波数が高いほど、波のエネルギーは大きくなる。
■波の性質
波は回り込む性質があり、見通しの悪い空間でも隅々まで行き届きます。この現象を回折といいます。回折はホイヘンスの原理で説明できます。
複数の波が重なると、変位は加算されます。重なりによって、強め合ったり弱め合ったりする現象を干渉といいます。合成波には、強め合いと弱め合いが交互に現れる干渉縞(シマ模様)が形成されます。重なっている系内で、エネルギーが再分配されています。
波のエネルギーを進行方向に伝えることができなくなると反射します。伝搬中に、媒質がなくなる、壁にぶつかる、などで起きる。
地球上の波は、伝搬中に別形態のエネルギーに変換され、波としてのエネルギーを失います。仮に、全く変換されなかった場合、その波は存在し続けます。
■電磁波
電磁波は、直交する電界と磁界が発生・変化を繰り返しながら伝わっていく波。進行方向と電磁界ベクトルの変位の方向が直角なので、横波に分類されます。
電磁波は、波長(周波数)によって、ガンマ線・X線・紫外線・可視光線・赤外線・マイクロ波・電波などに分類されます。紫外線から左は人体に有害。見える電磁波は可視光線。
絶対零度(熱振動0・-273.15℃)以外の温度がある全ての物体は、その温度に応じた波長の電磁波を出しています。原子・分子の熱エネルギーが電磁波に変換されている。人や動物が出す電磁波は遠赤外線、常温の物体は赤外線、高熱になると可視光線。
電磁波の広がり方は、波源、アンテナの種類、指向性や波長によって異なります。星が出す光は球面波です。一般的なアンテナが出す電波は、指向性を持ち、エネルギーが前方に強く分布します。
電磁波は光子※の集まりです。光子は、エネルギーの最小単位として、常に光速で直進移動します。光子の移動は、電磁波の伝搬として観測されます。電磁波(光子)は、波動性と粒子性を併せ持ちます。
※光子は、質量0、体積0、電荷0の素粒子。
◎光(電磁波)のエネルギー
光子1個あたりのエネルギーE[J/個]は E=ℏν
光のエネルギー密度Eo[j/m³]は Eo=NE=Nℏν
N:光子数密度[個/m³] ν:周波数[Hz] ℏ:プランク定数
光のエネルギー密度Eoは、光子数密度Nと周波数νに比例。
◎光(電磁波)の伝搬速度と波長
光速c=299,792,458[m/s]
波長λ[m]=光速c[m/s]/周波数f[Hz] λ=c/f
■星の観測
星の光(球面波)は拡散により減衰する。光源から球面に広がる光が、遠くの広い面積に分散するからです。光のエネルギーは、距離の二乗に反比例して弱まります。距離が2倍になると、その光が届く表面積は4倍、同じ面積あたりに届く光のエネルギーは1/4になります。
遠い星や弱光な星の観測には、高利得のカセグレンアンテナやダイバーシチ受信機を用います。
宇宙は完全な真空ではなく、ダークマター、チリやガスを含んでいます。これらは長い旅をする光を歪め、間違った情報を地球に届けます。星空はだまし絵です。
■無線(アナログ無線通信のプロセス)
情報信号を各種変調方式(AM・FMなど)を用いて搬送波に乗せ、送信アンテナで送信します。受信アンテナで受信して、受信機で変調済みの搬送波を、同調、増幅、復調して情報信号を取り出します。
■音波(疎密波)
● ● ● ● ● ● ● ● 無音
→ 0 ← 0 → 0 ← 0 空気分子の変位
○→●●●←〇 ● 〇→●●●←〇 ● 音波の進行方向⇒
密 疎 密 疎
|← 波長 →|
物体の振動が、接触する空気を振動させ、それによって生じる空気の密(高気圧)と疎(低気圧)の波が、空気中を伝わっていきます。進行方向と空気分子の変位の方向が平行なので縦波です。
空気分子●が1振動して、密と疎が1セットできる。空気分子の変位が0の場所で、密または疎が最大になる。
音波は伝搬中に著しく減衰します。空気分子の摩擦や粘性抵抗によって、熱(熱振動)に変わっていきます。これは空気による吸収として扱う。
音は整合のとれた振動、熱は非整合な振動です。音の可聴帯域は20Hz~20×10^3Hz、熱振動(常温)は10^12Hz〜10^13Hz程度。
◎音波のエネルギー密度
音波のエネルギー密度E[J/m³]は、空気密度p[kg/m³]と振幅A[m]の2乗と周波数f[Hz]の2乗に比例。E∝p×A^2×f^2
それぞれが2倍になると、音波のエネルギー密度は=32倍になる。
◎音圧(空気を押す圧力)
音圧P[Pa]は、空気密度p[kg/m³]と振幅A[m]と周波数f[Hz]と音速V[m/s]に比例。P∝p×A×f×V
音の大きさの感覚は、エネルギー量よりも音圧に依存します。また、音圧が同じでも周波数によって、音の大きさの感覚は異なります。一般に、中高域が感度が高くうるさく感じます。
◎音速(伝搬速度)と波長
音速は、温度や媒質の種類に依存します。
空気中の音速V[m/s]=331.5+0.6×気温t[℃] V=331.5+0.6t
波長λ[m]=音速V[m/s]/周波数f[Hz] λ=V/f
15℃空気中の音速は340.5m/s 1000Hzの波長は0.34m(34cm)
■海の波
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